ゴルフ情報

  1. 先ずは、「グリップ」からは間違い!

    以前に、前傾姿勢に関して同じ投稿を致しました。 グリップも同じで、『力いっぱい握り締める』という「目的」で持っている方が多くいるように思います。その為、右利きは「左手が力が弱い…」「だから左手の小指側からしっかり持つのでは?…」と言った意見が多く聞こえます。

  2. 槍投げの練習用具

    ストラックアウト?ジャべボールって言うものらしい。ジャベボールとは、陸上競技用品専門メーカーのニシ・スポーツ社が販売している特殊な投擲物です。 「ジャベリックスロー」という競技に使われる投擲物で、ジャベリック(Javelic)は「やりのようなもの」という意味になります。

  3. 気になる・槍投げ選手の地面反力

    A~Cにかけて左足の地面反力槍投げ選手の地面反力は「投げる」為の最大のものかもしれない。投げたときに飛び跳ねているのは、ゴルフでもインパクト時に行っている地面反力と同じだ。

  4. 練習場(練習ボール)での調整

     以前にもボールの違いをお話しましたが、やはり、練習場では練習用ボールが大半を占めます。練習場のボールが真っ直ぐ飛ぶとき、上級者は良くないと判断します。

  5. パターは【 One in a thousand】を手に入れよう!

    「1000に1つ」と言う、自分に合ったパターに出合っていますか?写真例はオリマーF-80マレットパター 解釈は色々ありますが、先ずは製品には製品誤差が必ずあります。その為、同じクラブのはずなのに、「入りそう」とか、「構え辛い」なんて感覚が生まれます。

  6. 鉛調整の効果と貼る場所 (パター)

    引っ掛けやすい方は、ヒール側へ、開いて当たる方はトゥ側に貼るとそれらを防げます。鉛のお化けにならないように微調整としてお使いください。

  7. 鉛調整の効果と貼る場所(アイアン)

    貼りすぎには注意しましょう!あくまで微調整程度です。

  8. 鉛調整の効果と貼る場所(ドライバー)

    何れもクラブが合っていなかったり、正しいスイングができないと起こりますが、とりあえずと言った場合にはこういった調整でもいいのかもしれません。これらは、あくまで微調整でやる程度と考えましょう。

  9. 鉛1グラムの調整

     アイアンでグースネックがありますが、スライスを無くす為のものと言う認識が大半です。使った人がどう感じるかにもよります。ローテーションが足りない方には、クラブからローテーションを始めてくれる為、それに合わせてフェースをターンさせると上手く打てるとも言えます。

  10. アプローチはピッチ&ランが主流

     元々、同じクラブで球の位置を変え、結果、ロフトを変えて打っているだけなので全てピッチ&ランであるとも言えます。理由は、ある一定の距離飛ぶ(ピッチ)&そして転がる(ラン)と言えるから。

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